機 種 |
形式の一例
<標準品のみ記載>
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製造年 |
絶縁油 |
当社見解 |
油入
コンデンサ
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<高圧進相コンデンサ>
LV-2、LV-3、LV-4、LV-4S、
LV-5(注2)
製造期間1972年7月〜1990年
<サージ吸収用コンデンサ>
NV-1(注2)
製造期間1980年〜1990年
<接地用コンデンサ>
NVG-1(注2)
製造期間1980年〜1990年
(注1) THK、LV-1はPCB油
使用品ですので注意下さい
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1990年製
以前 (注1)
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合成油 |
微量PCBの
混入の可能
性を否定でき
ない状況と
なっています。
<微量PCB
の分析要>
(注3)
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<高圧進相コンデンサ>
LV-5(注2)、LV-5N、LV-5P、
LV-6
製造期間1991年〜
<サージ吸収用コンデンサ>
NV-1(注2)、NV-2
製造期間1991年〜現在
<接地用コンデンサ> NVG-1(注2)、NVG-2
製造期間1991年〜現在
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1991年製
以降 |
合成油 |
当社の製品
出荷時点で
のPCBの低
濃度混入は
ないと判断
しています。 |
油入直列
リアクトル
・
油入
コンデンサ
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<直列リアクトル>
LR (注2)
製造期間 1951年〜1989年
<高圧進相コンデンサ>
RHK
製造期間1956〜1965年
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1989年製
以前 |
鉱物油 |
微量PCBの
混入の可能
性を否定でき
ない状況と
なっています。
<微量PCB
の分析要>
(注3)
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<直列リアクトル>
LR(注2)、LR-2、LR-3
製造期間 1990年〜現在
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1990年製
以降 |
鉱物油 |
当社の製品
出荷時点で
のPCBの低
濃度混入は
ないと判断
しています。 |